s 21enn text kk - Pdf 10

1
P.5
1

B

E

G

J

K

M

P

R

T

W

Y

Z
2

b


 ⑸ 
g
⑹ 
E
 ⑺ 
B
 ⑻ 
Q
 ⑼ 
j
 ⑽ 
F
4
⑴ ×  ⑵ ×  ⑶ ○  ⑷ ×  ⑸ ○
⑹ ×
5
⑴ イ  ⑵ ウ  ⑶ イ  ⑷ ア
6
⑴ イ,エ  ⑵ ア,オ  ⑶ イ,ウ
⑷ イ,エ  ⑸ ウ,エ
7
⑴ 
L

l
 ⑵ 
R

r
 ⑶ 

P.7
8
⑴ 
car
  ⑵ 
desk
  ⑶ 
piano
⑷ 
racket
9
⑴ 
fish
  ⑵ 
book
  ⑶ 
house
⑷ 
school
  ⑸ 
table
  ⑹ 
violin

Warm-up 1
 アルファベット・単語
⑺ 
juice
  ⑻ 
window

12
⑶ oil には「石油」の意味もある。
⑽ 
quiz は「小テスト」の意味でも使う。

j
i

i
d
d
d
解答

解説
英語中1
標準
新演習
2
9
⑴ 
Listen to the CD.
⑵ 
Repeat after me.
⑶ 
Stand up.
⑷ 
∞ have a question.
解 説
5

3
(例)
Hayashi Miki

/

Ota Kenji
4
⑴ 
∞shii Kazuya
   ⑵ 
Kyoto
⑶ 
Fujii Chisato
   ⑷ 
Chiba
⑸ 
Ono Mitsuko
   ⑹ 
Kobe
⑺ 
Nozaki Takuro
  ⑻ 
Sapporo
解 説
1
⑷ コンマはカンマともいう。
2
⑴⑵⑹⑺ 文のはじめを大文字に。
⑵⑷ 地名や人名は必ず大文字で始める。

3
P.13
確認問題
1
⑴ I am  ⑵ I am  
⑶ 
I’m
2
⑴ You are  ⑵ You are  ⑶

You

re
3
⑴ a  ⑵ an  ⑶ ×
4
⑴ am from  ⑵ are from  ⑶ I’m from
英文の訳
2
⑴ 
あなたは誠です。

  ⑵ あなたはナンシー・グリーンです。
  ⑶ あなたは先生です。
3
⑴ 
私は高校生です。
  ⑵ あなたは英語の先生です。

⑶ 私は山田明子です。

  ⑵
 「ぼくは」も英語では I で表す。人名はつねに最初
の文字を大文字で書く。
  ⑶ 「あなたは∼です」は
You are ∼. を使う。
2
⑴ 主語が I なので「∼です」は am を使う。doctor
には a が必要。
  ⑵
 主語が You なので「∼です」は are を使う。baseball
player
には a をつける。
  ⑶
 主 語 が You なので「∼です」はare。あとにa
teacher
が続く。
  ⑷
 主語が I なので「∼です」は am。「中学生」は a
junior high school student
となる。
3
⑴ 「私は∼出身です」は I am from ∼. で表す。
  ⑵
 「あなたは∼です」なので You are ∼. を使う。
doctor には a が必要。
  ⑶
 「私はテニス選手です」は I am a tennis player.
となるが,空所の数から I’m と短縮形を使う。
  ⑷
 「あなたは英語の先生です」は You are an

P.15
演習問題B
1
⑴ 
I’m Jane Smith
.
  ⑵ You are[You’re] from Kyoto.
  ⑶ I am[I’m] an American basketball player.
2
⑴ You are Mr. Green.
  ⑵ I am from Japan.
  ⑶ You’re a music teacher.
  ⑷ I’m a junior high school student.
3
 ⑴ I am
[I’m]
Mike Brown.
  ⑵ I am[I’m] from New York.
  ⑶ I am[I’m] a teacher.
4
You are[You’re] Hiroshi.
解 説
1
⑴  I am の短縮形は I’m。
  ⑵
 主語が You になるので,am も are にかわる。
  ⑶
 American は母音で始まる語なので,a ではなく
an をつける。
2

英文の訳
1
⑴ 
私はジェーン・スミスです。
  ⑵ 私は京都出身です。→ あなたは京都出身です。
  ⑶ 私はバスケットボール選手です。→ 私はアメリカ
の〔アメリカ人の〕バスケットボール選手です。
3
⑴ 
私はマイク・ブラウンです。
  ⑵ 私はニューヨーク出身です。
  ⑶ 私は教師です。
4
P.17
確認問題
1
⑴ am not  ⑵ am not  
⑶ 
I’m not
2
⑴ are not  ⑵ aren’t a
  ⑶ You aren’t[You’re not]
3
⑴ Are you / I am
  ⑵ Are you / I’m not
  ⑶ Are you / I’m not
英文の訳
1
⑴ 
私は高校生です。→ 私は高校生ではありません。

⑴ 
あなたはグリーンさん〔先生〕ではありません。

⑵ 私は中学生ではありません。

⑶ あなたは野球選手ですか。

いいえ,私はサッカー選手です。
解 説
1
⑴⑵ Yes の答え。you でたずねられているので,答え
の文の主語は
I になる。
  ⑶
 No の答え。空所の数から I’m と短縮形を使う。
2
⑴ 「∼ではありません」と否定文なので not を使う。
「私は∼ではありません」は
I am not ∼. だが,空所
の数から
I’m not ∼. と短縮形を使う。
  ⑵
 「あなたは∼ですか」と疑問文なので,are を you
の前に出し,Are you ∼? の形にする。答えの文の主
語は
I になることに注意。
  ⑶
 「あなたは∼ではありません」と否定文なので You
are not
∼. だが,空所の数から You aren’t ∼. か



あなたは健次ですか。
   

いいえ,ちがいます。私は拓也です。
  ⑴ あなたは真理ですか。
   

はい,そうです。私は真理です。
  ⑵ あなたは医者ですか。
   

はい,そうです。私は医者です。
  ⑶ あなたは先生ですか。
   

いいえ,ちがいます。私は学生です。
P.19
演習問題B
1
⑴ 
Yes, I am.
  ⑵ 
No, I am[I’m] not.
2
⑴ 
I am[I’m] not a singer.

  ⑵ Are you from Japan?

 疑問文は are を you の前に出せばよい。最後のク
エスチョンマーク(
?)を忘れないように。
  ⑶
 否定文は are のあとに not をおけばよい。You are
not
は You aren’t としても You’re notとしてもよい。
  ⑷
 You’re は You are の短縮形なので,疑問文は Are
you
∼? となる。
3
⑴  
「私は∼ではありません」は
I am not ∼. の語順。
  ⑵
 「あなたは∼ではありません」は You are not ∼.
の語順。a は student の前につく。
  ⑶
 「あなたは∼出身ですか」は Are you from ∼? の
形。答えの文の「神戸出身です」には主語が明記され
ていないが,英語では主語が必要なので忘れないこと。
4 「あなたは∼ですか」は Are you ∼? の形になる。答え
の文の主語は
I になる

5
P.21
確認問題
1

⑹ ×
3
⑴ This is an  ⑵ That is
  ⑶ This,your book   ⑷ That,Ken’s
  ⑸ is my,Mari   ⑹ my mother’s car
  ⑺ That’s a 
4
⑴ That’s a picture.
  ⑵ That is Mary’s school.
  ⑶ This is my sister Keiko.
解 説
1
⑴ 主語が This なので動詞は is を使う。
  ⑵ 主語が
I なので動詞は am を使う。
  ⑶ 主語が
You なので動詞は are を使う。
  ⑷ 
That も This と同じで,動詞は is を使う。
2
⑴ ball(ボール)は数えられる名詞なので a がつく。
  ⑵
 egg(卵)は数えられる名詞で母音で始まっているの
で,
a ではなく an がつく。
  ⑶ 
Tokyo(東京)は地名なので a や an はつけない。
  ⑷
∼⑹ bike(自転車)や guitar(ギター),dog(イヌ)
はいずれも数えられる名詞だが,前に所有を表す

⑴ 
あなたは山田さんですか。

はい,そうです。
  ⑵ あなたはバスケットボール選手ですか。
   

いいえ,ちがいます。
2
⑴ 
私は歌手です。→ 私は歌手ではありません。
  ⑵ あなたは日本出身です。→ あなたは日本出身ですか。
  ⑶
 あなたは田中さん〔先生〕です。→ あなたは田中さ
ん〔先生〕ではありません。
  ⑷
 あなたは音楽の先生です。→ あなたは音楽の先生
ですか。
6
  ⑶  That is の短縮形は That’s になる。
3
⑴  That is ∼. は「あれは∼です」の意味。
  ⑵
 This is ∼. は「これは∼です」の意味。your
brother’s
∼は「あなたのお兄さん〔弟〕の∼」となる。
  ⑶
 人を紹介しているので,This is ∼. は「こちらは
∼です」という日本語が適切。
4

4
 ⑴  「あれは∼です」は That is ∼. だが,語群に短縮
形の
that’s があるので,is が不要になる。
  ⑵
 「メアリーの学校」は Mary’s school。Mary’s がつ
くので,
a はつけない。
  ⑶
 「こちらは∼です」は This is ∼. になる。that は
「あちらは」を表す語なので不要。「私の妹の恵子」は

my sister Keiko
のように言う。
英文の訳
1
⑴ こちらはナンシー・ブラウンです。
  ⑵ 私は田中健次です。
  ⑶ あなたは高校生です。
  ⑷ あれはネコです。
2
⑴ あれはボールです。
  ⑵ あれは卵です。
  ⑶ これは東京です。
  ⑷ あれは私の自転車です。
  ⑸ これはナンシーのギターです。

⑹ あれは明夫のイヌです。
P.23
演習問題B

  ⑷
 遠くにあるので That is ∼. の文。「知子の」は
Tomoko’s になる。That is は That’s でもよい。
2
⑴  主語が I にかわると is も am にかわる。
  ⑵
 「マイクの家」は Mike’s house となり,a は不要
になる。
7
P.25
確認問題
1
⑴ is not
  ⑵ 
isn’t

  ⑶ That’s not[That isn’t]
2
⑴ Is this / it is  ⑵ Is that / it isn’t[it’s not]
3
⑴ It is  ⑵ it / It’s
4
Is this your cat, Kenji? [Kenji, is this your cat?]
英文の訳
1
⑴ これは私の鉛筆です。→ これは私の鉛筆ではあり
ません。
  ⑵ あれはテーブルです。→ あれはテーブルではあり
ません。


マイク
  ⑵ 
博のもの
4
⑴ 
あれはピアノです。(それは)オルガンではありませ
ん。
  ⑵ ナンシー,これはあなたのイヌですか。
   

いいえ,ちがいます。(それは)メアリーのイヌ
です。
解 説
1
⑴ かばんには Keiko と名前が入っているので Yes の
答え。
  ⑵ ノートには
Billと名前が入っているので Noの答え。
  ⑶ 「中学校」とあるので
Yes の答え。
  ⑷ 指をさしているのは中国なので
No の答え。
2
⑴ 「これは∼ではありません」は This is not ∼. だが,
空所の数から
isn’t と短縮形を使う。「正夫の鉛筆です」
の主語には
it を使い,It is ∼. となるところだが,空
所が1つしかないので
It’s と短縮形にする。

⑴  That is ∼. は「あれは∼です」,It isn’t ∼. は「(そ
れは)∼ではありません」という意味。
  ⑵
 Is this ∼? は「これは∼ですか」とたずねる文。
Nancy は呼びかけの語。答えの文の It’s は It is の短
縮形で「(それは)∼です」の意味。
英文の訳
1
⑴ これは恵子のかばんですか。


はい,そうです。
  ⑵ あれはトムのノートですか。

いいえ,ちがいます。
  ⑶ あれは学校ですか。

はい,そうです。
  ⑷ これは日本ですか。

いいえ,ちがいます。
P.27
演習問題B
1
⑴ it is / It’s  ⑵ 
it isn’t[it’s not] / It’s a
2
⑴ This is not[isn’t] my house.
  ⑵ Is that an orange?
  ⑶ Is that Nancy’s mother?

 you を that にかえると,Are も Is にかえなけれ
ばならない。
3
⑴  「あれは∼ではありません」は That is not ∼. の形
になる。
  ⑵
 「これは∼ではありません」なので This isn’t ∼.
とする。「ブラウンさんの車」は Mr. Brown’s car と
なる。
  ⑶
 「あれは∼ですか」は Is that ∼? の形。答えの文の
主語は
it になる。
  ⑷
 「これは∼ですか」は Is this ∼? となる。「私のケー
キ」は
my cake。
4
⑴  「これは∼ではありません」なので This is not ∼.
とする。is not は isn’t と短縮形にしてもよい。また,
あとの日本文には主語が明示されていないが,前の文
8
の This を受けるので It を使う。
  ⑵
 「あれは∼ですか」は Is that ∼? になる。答えの
文の主語は
it。
英文の訳
1
⑴ A:これはあなたのコンピュータですか。

これは何ですか。

(それは)ネコです。
  ⑵ これは何ですか。

(それは)机です。
  ⑶ あれは何ですか。

(それは)車です。
  ⑷ あれは何ですか。

(それは)本です。
  ⑸ これは何ですか。

(それは)鉛筆です。
P.30
演習問題A
1
⑴   ⑵  ,   ⑶    ⑷  , ,
  ⑸  ,
2
⑴ What is / It
  ⑵ What is / It is,notebook
  ⑶ What’s / It’s,bus
  ⑷ What’s this / It’s an
3
⑴ Yes it is
  ⑵ or / It’s a cat 
4
⑴ Is this your ball or my ball?

疑問文にする。
or の疑問文には Yes / No では答えず,
It is[It’s] ∼. の形で a dog か a cat を答える。
4
 ⑴  or の疑問文。your ball と my ball を or で結べば
よい。
  ⑵
 「あなたは∼ですか,それとも…ですか」なので,
Are you ∼ or

? の疑問文になる。「英語の先生」

5

What is

? / or
の疑問文
9
CD. のように短縮形を使ってもよい。
  ⑶
 「∼ですか,それとも…ですか」なので or の疑問文
にする。
book と notebook それぞれに a をつけるの
を忘れないこと。
英文の訳
1




    由紀:(それは)学校です。
English teacher は母音で始まるので an をつける。
英文の訳
1
⑴ 
これは私の机です。
  ⑵ これはあなたの写真〔絵〕ですか。
   

はい,そうです。
  ⑶ あれはオレンジではありません。
  ⑷ あれはあなたの家ですか,それともトムの家ですか。
   

(それは)トムの家です。
  ⑸ これは何ですか。

(それは)いすです。
2
⑴ 
あれは何ですか。


(それは)ギターです。
  ⑵ これは何ですか。

(それは)ノートです。
  ⑶ あれは何ですか。

(それは)バスです。

解 説
1
⑴ ⑶ 
or の疑問文には Yes / No では答えず,It’s[It is]

∼. の形でどちらかを答える。
  ⑵
 What’s that? には It’s[It is] ∼. を使って何であ
るかを答える。
2
⑴  Are you は共通なので,そのあとに Tom’s friend
と Mike’s friend を or でつないで入れればよい。
  ⑵
 ものをたずねるので what を使う。もとの文の
That’s は That is の短縮形なので,What is that?
あるいは What’s that? の疑問文になる。
3
⑴  ビルが「これはあなたの本ですか,それとも私の本
ですか」とたずねて,由紀が「(それは)あなたの本で
す」と答えていることから,本の持ち主はビルである
ことがわかる。
  ⑵
 ビルが「教会ですか」とたずねた建物を「学校です」
と答えたのは由紀。
4
⑴  or の疑問文なので「∼ですか,それとも…ですか」
と訳す。
  ⑵
 「これは何ですか」とたずねるので What is this?
の疑問文になる。日本語の答えの文には主語がない

2
⑴ She is not[isn’t] my sister.
   [She’s not my sister.]
  ⑵ 
Tom is not[isn’t] a soccer player.
  ⑶ My brother is not[isn’t] a student.
  ⑷ Ms. Green is not[isn’t] from Canada.
3
⑴ Is she your friend? ―― Yes, she is.
  ⑵ Is he a basketball player?
   ―― No, he is not[isn’t]. [No, he’s not.]

⑶ Is Mr. Tanaka from Chiba? ―― Yes, he is.
  ⑷ Is your sister a teacher?
   ―― No, she is not[isn’t]. [No, she’s not.]
4
⑴ 私の姉〔妹〕は高校生です。
  ⑵
 彼は私の兄〔弟〕ではありません。(彼は)私の友達
です。
  ⑶
 ビル,こちらはブラウン先生です。彼は私の英語の
先生です。
  ⑷
 グリーンさん〔先生〕はニューヨーク出身ですか。
――
はい,そうです。
解 説
1
⑴ You には are を使う。


He

She

is

.
4
⑴  high school student は「高校生」の意味。
  ⑵
 isn’t と否定文なので「∼ではありません」と訳す。
  ⑶
 Bill は呼びかけの語。人を紹介するときの This is
∼. は「こちらは∼です」と訳す。
  ⑷
 Ms. は女性に使って「∼さん,∼先生」と訳す。
Is ∼ from

? で「∼は…出身ですか」の意味になる。
英文の訳
1
⑴ あなたはグリーンさん〔先生〕です。
  ⑵ 彼は私の先生です。
  ⑶ 絵美は学生です。
  ⑷ 私は健の友達です。
  ⑸ これはあなたのノートです。
  ⑹ 私の父は九州出身です。
2
⑴ 彼女は私の姉〔妹〕です。→ 彼女は私の姉〔妹〕では


.

No, she’s not.

  ⑵ 
No, he is not[isn’t]. [No, he’s not.]
  ⑶ 
Yes, she is.
2
⑴ Ms. Ogawa is not

isn’t

my teacher.
  ⑵ I am[I’m] Nancy’s friend.
  ⑶ Is your father a cook? / he is
3
⑴ Nancy is my sister’s classmate.
  ⑵ Is he your brother or your friend?
4
⑴ Mr. Tanaka is Yuki’s father.
  ⑵ Is your sister a teacher or a student?
   

She is[She’s] a student.
解 説
1
⑴  問いと絵は一致しないので No の答え。Mary は答
えの文では

  ⑵
 2つのうちどちらかをたずねているので or の疑問
文になる。答えの文に主語は明記されていないが,「あ
なたのお姉さん」を受けるので
she を使う。
英文の訳
1



彼は医者ですか。


はい,そうです。
  ⑴ メアリーは学生ですか。

いいえ,ちがいます。
  ⑵ 加藤さんはサッカー選手ですか。
   

いいえ,ちがいます。
  ⑶ 健のお母さんは先生ですか。

はい,そうです。
2
⑴ 小川先生は私の先生です。→ 小川先生は私の先生
ではありません。
  ⑵ 彼はナンシーの友達です。→ 私はナンシーの友達
です。
  ⑶ あなたのお父さんはコックです。→ あなたのお父

  ⑶ 
A:彼はだれですか。
    
B:彼は私の友達です。
  ⑷ 
A:彼女はだれですか。
    
B:彼女は健のお母さんです。
  ⑸ 
A:これはだれですか。
    
B:ボブです。彼は私の同級生です。
P.38
演習問題A
1
⑴ He is[He’s] Mr. Mori.
  ⑵ She is[She’s] Jane.
  ⑶ He is[He’s] Tom.
2
⑴ Who  

 Who,this  

 What is
  ⑷ My name is
3
⑴ お姉さん〔妹〕  ⑵ 看護師
4
⑴ あの男性はだれですか。
   

〔弟〕です」と言っているので,ジェーンはボブのお姉
さん〔妹〕となる。
  ⑵
 明夫は自分のお母さんを指して She is a nurse. と
言っている。
4
 ⑴  Who is ∼? は「∼はだれですか」の意味。答えの
文の
He’s は He is の短縮形。
  ⑵
 Who is this? は写真の中の人物などを指して「こ

7

Who is

?
12
れはだれですか」とたずねる言い方。答えの文の It’s
は It is の短縮形だが,特に訳さなくてもよい。
  ⑶
 〈Who is +名前?〉は「∼とはだれですか」とその
人がどういった立場の人なのかをたずねる表現。
英文の訳
1



彼女はだれですか。


4
⑴  This girl is my friend.
  ⑵ Who is[Who’s] she?
   

She is[She’s] Jim’s sister.
  ⑶ (例) My name is Sato Yumi.
解 説
1
⑴  名前を答えているので Who is ∼? の問い。答えの
文の主語は
She になる。最後の文は空所が1つなの

She’s と短縮形を使う。
  ⑵
 「私の兄〔弟〕です」と答えているので Who is ∼?
の問いだが,空所が1つなので Who’s と短縮形を使
う。答えの文も
He’s と短縮形を使う。
2
⑴  「∼はだれですか」なので Who is ∼? の疑問文に
なる。
  ⑵
 「この少年は∼です」はThis boy is ∼. の形になる。
  ⑶
 疑問文なので is を主語の前に出す。主語は「あの
男性」なので
that man となる。
  ⑷
 「∼とはだれですか」とその人がどういった立場の

    
B:彼は私の兄〔弟〕です。
3
⑴  あの少年はボブです。→ あの少年はだれですか。
  ⑵ 私の名前はアン・グリーンです。→ あなたの名前
は何といいますか。
13
P.41
確認問題
1
⑴ イ
  



  ⑶ 

  ⑷ 

  ⑸ 

2
⑴ 
do not
  ⑵ 
don

t speak
3
⑴ 

  ⑵ あなたはピアノをひきます。→ あなたはピアノを
ひきますか。――
いいえ,ひきません。
P.42
演習問題A
1
⑴ have
  ⑵ don

t speak
  ⑶ Do,live / I do  ⑷ Do,walk / I don’t
  ⑸ What do,do / I read
2
⑴ I don’t / use  

 I’m not  

 I want
  ⑷ What,you
3
⑴ 私はきょう英語の授業があります。
  ⑵ あなたは毎日卵を食べますか。


はい,食べます。
  ⑶ 私は日曜日には学校へ行きません。
  ⑷ あなたは何を読みますか。
  ⑸ お母さん,あなたはどんな花が好きですか。
解 説
1

Are は am になる。否定の答えなので I’m not とする。

8

一般動詞⑴
  ⑶  or の疑問文なので Yes / No では答えない。「私は
リンゴがほしい」という文にすればよい。
  ⑷
 答えの文の主語が I なので,問いの文の主語は you
になる。ものを答えているので,「何を持っていますか」
の問いになる。
3
⑴  have はあとに続く目的語によって日本語訳がかわ
るので注意。この場合
an English class が続いてい
るので「英語の授業がある」とする。
  ⑵
 Do you ∼? で「あなたは∼をしますか」の意味。
eat は「食べる」,every day は「毎日」。
  ⑶
 I don’t ∼. で「私は∼しません」の意味。go to
school
で「学校へ行く」。
  ⑷
 What do you ∼? で「あなたは何を∼しますか」
の意味。
read は「読む」。
  ⑸
 〈What +名詞〉は「何の∼,どんな∼」という意味
を表す。

3
⑴ 公園
  ⑵ ビル  ⑶ テニス
4
⑴  Do you like this car?

No, I do not[don’t].
  ⑵ What do you have?

I have a book.
  ⑶ I study English every day.
解 説
1
⑴  一般動詞の否定文は,動詞の前に do not[don’t]を
おく。
  ⑵
 一般動詞の疑問文は,文頭に Do をおく。
  ⑶
 ものをたずねるので what を使い,What do you
∼? の形にする。
2
⑴  疑問文なので Do を文頭におく。「ギターをひく」

play the guitar となる。
  ⑵
 否定文なので I don’t ∼. の形になる。「あの部屋
では」は
in that room で表す。
  ⑶
 「どんなくだもの」はwhat fruit で表し文頭におく。

  ⑶ 私は自転車がほしい。→ あなたは何がほしいです
か。
3
ビル:私は毎週日曜日にこの公園に来ます。
  健太:あなたはここで何をしますか。
  ビル:私は野球をします。私は野球がとても好きです。
  健太:私は野球をしません。私は毎日テニスをします。
P.45
確認問題
1
⑴ cars  ⑵ dishes
  ⑶ deer  ⑷ men
  ⑸ oranges  ⑹ cities  ⑺ children
  ⑻ desks  ⑼ boys  ⑽ buses  ⑾ lives
  ⑿ sisters
2
⑴ 
balls  ⑵ dogs  ⑶ some  ⑷ some
3
⑴ 
any  ⑵ any  ⑶ any brothers
  ⑷ don’t,any
4
⑴ 
How many books do you have?
   

I have three.
  ⑵ How many cups do you have?
   

  ⑶ あなたは鉛筆を何本持っていますか。
   

4本持っています。
P.46
演習問題A
1


chairs  ⑵ houses  ⑶ knife
  ⑷ apples  ⑸ cities  ⑹ watches
  ⑺ dictionaries  ⑻ boys
2
⑴ I don’t have any pencils.
  ⑵ Do you have any friends in Osaka?
  ⑶ I use some glasses every day.
  ⑷ You want three boxes.
  ⑸ How many computers do you have?
3
⑴ I have some English books.
  ⑵ Do you know any Japanese students?
  ⑶ I don’t have any CDs.
  ⑷ I don’t see any bikes in this park.
4
⑴ 私のかばんの中には本が1冊も入っていません。
  ⑵ あなたはきょう何時間授業がありますか。
解 説
1
⑴ 前に two があるので複数形にする。
  ⑵

⑴⑵ 否定文や疑問文には some ではなく any を使う。
  
⑶ ⑷ a を some や three にかえるので,あとの名詞を
複数形にする。
glass も box も複数形は語尾に es を
つける。
  ⑸  数をたずねる疑問文にする。〈How many +名詞
の複数形+
do you ∼?〉の形。
3
⑴  「本を何冊か」なので some books とする。
  ⑵
 疑問文なので「何人か」は any を使う。
  ⑶
⑷ 「1枚〔1台〕も∼ない」は don’t ∼ any

で表す。
4
⑴  no ∼ は「何も∼ない,1冊も∼ない」と訳す。
  ⑵
 How many ∼? は数をたずねる言い方。classes
は「授業」のこと。
英文の訳
1

 私の部屋にはいすが2つあります。
  ⑵ あなたにはここからたくさんの家が見えます。
  ⑶ あなたはナイフを(1本)使いますか。
  ⑷ 私はリンゴがとても好きです。
  ⑸ あなたはカナダの都市をいくつか知っていますか。

) オレンジ 2) リンゴ 3) オレンジ,3
4
⑴  I want three notebooks.
  ⑵  I do not[don’t] have any friends in Tokyo.
   [I have no friends in Tokyo.]
  ⑶ 
How many CDs do you have?
解 説
1
⑴  
ªsº

ªzº
  ⑵

ªsº

ªzº
  ⑶ どちらも
ªizº
  ⑷ どちらも
ªizº
  ⑸ 
ªaiº

ªiº
  ⑹ 
ªzº

ªsº

4
⑴  「私は∼がほしい」は I want ∼. を使う。「ノー
トが3冊」は「3冊のノート」と考えて,
three
notebooks
とする。
  ⑵
 「私は∼が1人もいません」は I don’t have any ∼.
か I have no ∼. の形にする。any や no のあとの名詞
は複数形にする。「東京に」は
in Tokyo。
  ⑶
 数をたずねるので〈How many +名詞の複数形+ do
you
∼? 〉の形になる。
英文の訳
3
⑴ 
由紀:あなたはあの少女を知っていますか。
    ジム:
はい,知っています。彼女は私の姉〔妹〕です。
私には2人の姉妹がいます。
    由紀:
私には姉妹は1人もいません。私には兄〔弟〕
がいます。彼は先生です。
  ⑵ ナンシー:私はオレンジがとても好きです。
    浩司:
私はリンゴが好きです。あなたは毎日オレン
ジを食べますか。
    ナンシー:はい,食べます。

Yes, I am. とする。
⑷ そばにいる人を指して「こちらは∼です」と紹介
するときは,
This is ∼. とする。「中学生」a junior
high school student
⑸ 「∼がいます」→「∼を持っています」と考える。
「兄弟が2人」は「2人の兄弟」と考える。two のあ
となので
brothers と複数形にすることに注意。
2
⑴ A「こんにちは,私は明子です。アキと呼んでくだ
さい」
B「やあ,アキ。ぼくはトムです」。ア「私は
アキではありません」,ウ「私の名前はアキです」
⑵ 
A「あなたは北海道出身ですか,由利」B「いいえ,
私は沖縄出身です」。イ「はい。私は沖縄出身です」
⑶ 
A「あなたには兄弟か姉妹がいますか」B「はい,
います。姉〔妹〕が1人います」。イ「いいえ,いませ
ん。私には姉〔妹〕が1人います」。
or の文でも「A か
B のどちらか∼ですか」の意味の場合は Yes か No
で答えることができる。
3
⑴ 「こちらは∼です」は This is ∼. で表す。
⑵ 「あちらは〔あれは〕∼です」は
That is ∼. で表す。
⑶ 
Nice to meet you.「あなたに会えてうれしい」→

P.51
演習問題
1
⑴ me / Are  ⑵ Pardon[Sorry]
⑶ 
from,right  ⑷ birthday  ⑸ sorry
2
⑴ ア  ⑵ ウ  ⑶ エ
3
⑴ Please say that again.
⑵ This is for you.
⑶ You’re welcome.
4
⑴ ア  ⑵ イ  ⑶ ウ  ⑷ ア
解 説
1
⑴ 「すみませんが,失礼ですが」と声をかけるときは
Excuse me. を使い,I’m sorry. は使わない。ただし,
Excuse me. は「すみません,失礼しました」とあや
まるときにも使える。
⑵ 
Pardon? は Pardon me? とも言う。
⑶ 「∼ですよね」と確かめるときは,肯定文の最後に

right?
をつけ,上げ調子に読む。
⑷ 
birthday(誕生日)のつづりに注意。
⑸ 「ごめんなさい」は
I’m sorry で表す。

日プレゼントです)などと答えても正解。
⑶ お礼を言われたときの決まり文句。
4
⑴ 
ª6º
の音を選ぶ。イ・エは
ªouº
,ウは
ª7º

⑵ 
ªeiº
の音を選ぶ。アは
ª6º
,ウは
ª6;º
,エは
ª1º

⑶ 
ªaiº
の音を選ぶ。ア・イ・エは
ªiº

⑷ 
ªeº
の音を選ぶ。イ・ウ・エは
ªi;º

コミュニケーション②

    

はい,そうです。
  ⑵ 彼らはナンシーの兄弟です。
   
1
)
 彼らはナンシーの兄弟ではありません。
   
2
)
 彼らはナンシーの兄弟ですか。
    


いいえ,ちがいます。
3

⑴ 
アンとベスはトムの同級生です。→ 彼女らはトム
の同級生です。
  ⑵ 健と私は兄弟です。→ 私たちは兄弟です。
  ⑶ あなたとジェーンはよい友達です。→ あなたたち
はよい友達です。
  ⑷ あなたと私は名古屋出身です。→ 私たちは名古屋
出身です。
  ⑸ アンディ,ビルとジムはサッカー選手です。→ 彼
らはサッカー選手です。
P.54
演習問題A

10

代名詞の複数形⑴
  ⑺ I には am を使う。
  ⑻ 主語は
Mary and I と複数なので are を使う。I に
つられて
am としないこと。
2
⑴ 「∼出身です」は〈be 動詞+ from +地名〉で表す。
  ⑵
 「次郎と由美」は and でつなぐ。主語が複数なので
be 動詞は are になる。
  ⑶ 
They are ∼. の否定文。are のあとに not をおく。
空所の数から
aren’t または They’re と短縮形にする。
  ⑷ 「あなたたちは」も
you で表すが,答えの文の主語
は「私たちは」になるので
we になる。
⑸ 「私たちは∼が大好きです」は
We like ∼ very
much.
になる。
3
⑴  主語が We になると am も are にかわる。また,
friend も複数形 friends にしなければならない。
  ⑵⑶ 主語が複数になると
is は are にかわる。また,

Jane and Bill は答えの文では they で受ける。
英文の訳
1

 あなたはナンシーです。
  ⑵ 私たちは中学生です。
  ⑶ 彼らは沖縄出身です。
  ⑷ あれはあなたのノートです。
  ⑸ ジムとポールは兄弟です。
  ⑹ あなたのお母さんは音楽の先生です。
  ⑺ 私は健の父親です。
  ⑻ メアリーと私はよい友達です。
3

 私は武の友達です。→ 私たちは武の友達です。
  ⑵ 彼は医者です。→ 彼らは医者です。
  ⑶ それはリンゴです。→ それらはリンゴです。
  ⑷ 彼女はだれですか。→ 彼女らはだれですか。
  ⑸
 彼らは私の兄弟ではありません。→ 彼は私の兄〔弟〕
ではありません。
  ⑹
 彼女らは英語の先生です。→ 彼女は英語の先生です。
18
4


A:あなたたちはグリーン先生の生徒ですか。
    
B:いいえ,ちがいます。

3
⑴ Do you and Nancy study Japanese?
  ⑵ We don’t go to school on Saturday.
4
⑴  What do they want?
  ⑵ We are not[aren’t] Jane’s classmates.
   [We’re not Jane’s classmates.]
  ⑶ 
Bill and I are good friends.
  ⑷ Are you sisters?
解 説
1
⑴  一般動詞の否定文は do not[don’t]を動詞の前にお
けばよい。
  ⑵
 I が含まれているので「私たちは」の意味の We
になる。
  ⑶ 
Tom and I は複数なので am も are にかえなけ
ればいけない。また,
a tennis player も tennis
players
と複数形にする。
  ⑷ 
your father and motherは theyに置きかえられる。
  ⑸ 名前をたずねるので疑問詞の
who を使う。
2
⑴  Is ∼? の問いなので,答えの文でも is を使う。否
定の答えなので

  ⑶  主語は Bill and I とし,「仲よし」は good friends
で表す。
  ⑷ 複数の
you を使ってAre you sisters? とたずねる。
英文の訳
1
⑴ 
私たちはきょう英語の授業があります。→ 私たち
はきょう英語の授業がありません。
  


佳子と私は埼玉出身です。

私たちは埼玉出身で


  ⑶

私はテニス選手です。

トムと私はテニス選手で


  


あなたのお父さんとお母さんは英語を話しますか。

彼らは英語を話しますか

⑴ 
these dogs  ⑵ those cups
  ⑶ These girls
英文の訳
2

⑴ 
これらは花です。→ これらは花ではありません。
  ⑵ あれらは日本の車です。→ あれらは日本の車では
ありません。
3



これらはあなたの
CDですか



はい,そうです。
  ⑴ これらはあなたのペンですか。

はい,そうです。
  ⑵ あれらは健のかばんですか。
   

いいえ,ちがいます。
  ⑶ あれらはあなたのボールですか。
   


  ⑵
 That の複数形は Those で Those are ∼. となる。
glass の複数形は glasses。
  ⑶
 This isn’t は These aren’t にかわる。apple も複
数形
apples にする。
  ⑷
 Is は Are に,that は those にかわって,Are
those
∼? の文になる。cap も複数形 caps にする。
  ⑸
 This is は These are にかわる。dictionary の複
数形は
dictionaries となり,a は不要になる。
2
⑴ These の単数形は This。are は is にかわる。あと
の名詞も単数形になる。
  ⑵
 Thoseの単数形は Thatで,That is ∼. の文になる。

11

代名詞の複数形⑵
computers は単数形になって a computer となる。
  ⑶
 this の複数形は these で,あとに続く CD も複数
形になる。
  ⑷ ものをたずねるので疑問詞
what を使う。

 「あなたは∼を知っていますか」なので Do you
know
∼? の疑問文になる。「子どもたち」は複数な
ので
child ではなく children を使う。
英文の訳
1

 これは私のノートです。→ これらは私のノートです。
  ⑵
 あれはナンシーのコップです。→ あれらはナン
シーのコップです。
  ⑶
 これはあなたのリンゴではありません。→ これら
はあなたのリンゴではありません。
  ⑷
 あれはあなたの帽子ですか。→ あれらはあなたの
帽子ですか。
  ⑸ これは辞書です。→ これらは辞書です。
2
⑴ 
これらは次郎の写真〔絵〕です。→ これは次郎の写
真〔絵〕です。
  ⑵ あれらはコンピュータです。→ あれはコンピュー
タです。
  ⑶ 私はこの
CD がほしい。→ 私はこれらの CD がほ
しい。
  ⑷ あれらは鉛筆です。→ あれらは何ですか。
  ⑸ あの少年は私の兄〔弟〕ではありません。→ あの少


boxes
  ⑷ Are these girls / they are
2
⑴ What are those?
  ⑵ Are these pens or pencils?
  ⑶ That isn’t[is not] an album.
  ⑷ Do you know this city?
3
⑴ they aren’t[they’re not]  ⑵ イ
4
⑴  Are those pianos or organs?
  ⑵  We like these baseball players.
  ⑶ Who are these boys?
解 説
1
⑴  「これらは∼ではありません」は These aren’t ∼.
で表す。
  ⑵
 「何」をたずねる疑問詞 What が文頭にくる。答え
の文の主語は
they になる。
  ⑶
 「あれらは∼ですか」は Are those ∼? の疑問文に
なる。答えの文の主語は
they,box の複数形は boxes
となる。
  ⑷
 「この少女たち」は these girls となり,答えの文
では

  ⑶
 「この男の子たちはだれですか」と疑問詞 Who で
始まる疑問文にする。
英文の訳
2
⑴ 
あれは何ですか。→ あれらは何ですか。
  ⑵ これはペンですか,それとも鉛筆ですか。→ これ
らはペンですか,それとも鉛筆ですか。
  ⑶ あれらはアルバムではありません。→ あれはアル
バムではありません。
  ⑷ あなたはこれらの都市を知っていますか。→ あな
たはこの都市を知っていますか。
3
ジャック:あれらはあなたのテニスボールですか

  ゆかり:
いいえ,ちがいます。(それらは)私の兄〔弟〕の
ボールです。私はテニスが好きではありません。
  ジャック:あなたは何のスポーツが好きですか。
  ゆかり:
私はサッカーが好きです。これらは私のサッカー
ボールです。
21
P.61
確認問題
1
⑴ イ  ⑵ ア  ⑶ ウ  ⑷ ア
2
⑴ 

  ⑶ this building  ⑷ an old chair
  ⑸ My,small
3
⑴ 私の新しいかばんは青色です。
  ⑵ あの背の高い少年は新しい生徒ですか。
  ⑶ 鈴
󱢚󱢛

󱢍
先生は若い英語の先生です。
4
⑴ These questions are easy.
  ⑵ I want that big cake.
  ⑶ Is your father tall?
解 説
1
⑴ すでに話題になった名詞の前には the がつく。
  ⑵
 orange は母音で始まるので,a ではなくan がつく。
「そのオレンジ」と2度目に出たときは
the をつける。
  ⑶
 〈形容詞+名詞〉の形容詞が母音で始まるときは an
をつける。
  ⑷
 テニスや野球などスポーツ名には the などはつけ
ない。
  ⑸ 楽器を演奏するときは,
play the guitar のように
楽器名に

4
⑴  「これらの質問」は these questions で主語になる。
are のあとには形容詞 easy がくる。
  ⑵
 「あの大きなケーキ」は that big cake の語順。
  ⑶
 「あなたのお父さん」は your father で主語になる。
疑問文なので,
is を主語の前に出し,主語のあとに
形容詞
tall を続ける。
英文の訳
2
⑴ 
これはよい辞書です。→ この辞書はよい。
  ⑵ あれは美しい写真〔絵〕ではありません。→ あの写
真〔絵〕は美しくありません。
  ⑶ これは新しい建物ですか。→ この建物は新しいで
すか。
  ⑷ あのいすは古い。→ あれは古いいすです。
  ⑸ 私は小さいネコを飼っています。→ 私のネコは小
さい。
P.63
演習問題B
1
⑴ It’s[It is] a black cat.
  ⑵ It’s[It is] a new bus.
  ⑶ It’s[It is] tall.
2
⑴ I want a big apple.

ので
a を an にかえる。
  ⑶
 picture を複数形にすると,前の That は Those に,
is は are にかわる。
  ⑷ 
computer を複数形にすると,前の this は these
にかわる。また動詞の is も are にかわる。
3
⑴  メアリーの言った You have a nice room. の You
は「恵子」のことなので,正解は「恵子の部屋」。
  ⑵
 You have a nice room. は「あなたはすてきな部屋
を持っていますね」という意味。
22
  ⑶ 1) メアリーの Is this tall girl your sister? の
this tall girl は「由紀」のことを指している。
    2
) 恵子は We are good friends. と言っている。
4
⑴  「∼に住んでいる」は live in ∼を使う。「古い家」

old house で,old は母音で始まるので an がつく。
  ⑵
 〈主語+ is[am, are]+形容詞.〉の語順の文になる。
主語の「この公園」は
This park となる。
  ⑶
 Do you ∼? の疑問文を使う。「ピアノをひく」は
play the piano と piano の前に the が必要。

ンピュータは新しいですか。
3
メアリー:あなたはすてきな部屋を持っていますね

  恵子:ありがとうございます。私はこの部屋がとても好
きです。
  メアリー:私には写真が見えます。この背の高い少女は
あなたのお姉さん〔妹〕ですか。
  恵子:いいえ,ちがいます。彼女は私の友達の由紀です。
私たちは仲のよい友達です。
  ⑶ 1
) 由紀は背の高い少女です。
    2
) 由紀は恵子の仲のよい友達です。
P.65
確認問題
1
⑴ walks  ⑵ goes  ⑶ plays
  ⑷ studies  ⑸ has
2
⑴ 
doesn’t want  ⑵ doesn’t teach
3
⑴ Does,live / does  ⑵ Does,know / doesn’t
4A
⑴ 
What does / has
  ⑵ What does,eat / eats
4B
⑴ 

⑴ 
メアリーはこのカップを使います。→ だれがこの
カップを使いますか。

メアリーです。
  ⑵ 私はスミスさん〔先生〕を手伝います。→ だれがス
ミスさん〔先生〕を手伝いますか。

私です。
P.66
演習問題A
1
⑴ イ  ⑵ ア  ⑶ エ  ⑷ イ  ⑸ ウ

  ⑹ エ  ⑺ エ
2
⑴ ×  ⑵ ○  ⑶ ○  ⑷ ×  ⑸ ○
  ⑹ ×
3
⑴ watches TV  ⑵ doesn’t come
  ⑶ Does,live / she doesn’t / She lives
  ⑷ What does,do / He reads
  ⑸ What,does,like / likes
  ⑹ Who makes / does
4
⑴ 私の家には部屋が5つあります。
  ⑵ この生徒は日本の歌を1つも知りません。
  ⑶ あなたのお兄さん〔弟〕はこれらの
CD を毎日聞くの
ですか。

ªzº

ªsº
  ⑵ どちらも
ªzº
  ⑶ どちらも
ªsº
  ⑷ 
ªzº

ªizº
  ⑸ どちらも
ªzº
  ⑹ 
ªizº

ªzº
3
⑴  「テレビを見る」は watch TV となる。主語が3人
称単数なので,動詞は
watches となる。
  ⑵ 主語が3人称単数なので,否定文にするには動詞の
前に
does not[doesn’t] をおき,動詞は原形にする。
  ⑶ 主語が3人称単数なので,疑問文にするには
Does
を文頭におき,動詞は原形にする。答えの文でも
does を使う。
  ⑷ 「何をしますか」なので,疑問詞
What を文頭にお

  ⑸ ビルとジャックはテニスをしますか。
  ⑹ あの少年はジムを知りません。
  ⑺
 だれがこの本をほしがっていますか。

恵子です。
P.67
演習問題B
1
⑴ 
he does  ⑵ she doesn’t  ⑶ He likes
  ⑷ Who / does
2
⑴ My sister runs in the park on Sunday.
  ⑵ Does this dog eat fish?
  ⑶ That boy speaks Japanese.
  ⑷ What does he have in the box?
  ⑸ Who has a good dictionary?
3
⑴ goes  
⑵ 
She studies
  ⑶ 1) Yes, she does. 2) No, he doesn’t.
4
⑴ Aki has a friend in Osaka.
  ⑵ Who uses this desk?

My brother does.
  ⑶ What subject does your father teach?
解 説

 「だれが∼しますか」の疑問文にする。Miyuki の
ところにそのまま
Who を入れればよい。
3
⑴  主語が3人称単数。go は s ではなく es をつける。
  ⑵
 「彼女は音楽を勉強しています」の文にする。She
が主語になるので,動詞は studies となる。
  ⑶
 1) 
誠はお姉さん〔妹〕について She plays the piano

very well.
と言っている。
2
) 「あなたはピアノをひきますか」の問いに,誠
は「いいえ,ひきません」と答えている。
4
⑴  「友達がいる」は have を使って表す。Aki が主語
になるので
has になる。
  ⑵
 「だれが∼しますか」は〈Who +一般動詞 ∼?〉の疑
問文になる。
Who は3人称単数扱いなので,動詞に

s がつく。
  ⑶
 「あなたのお父さんは何の教科を教えていますか」
の文にする。「何の教科」は

本語を話します。
  ⑷ 彼は箱の中にボールを何個か持っています。→ 彼
は箱の中に何を持っていますか。
  ⑸ 美由紀はよい辞書を持っています。→ だれがよい
辞書を持っていますか。
3
誠: 私の姉〔妹〕はニューヨークに住んでいます。彼女は
大学に通っています。
  ジェーン:彼女は何を勉強していますか。
  誠:
彼女は音楽を勉強しています。彼女はピアノをとて
もじょうずにひきます。
  ジェーン:あなたはピアノをひきますか。
  誠:いいえ,ひきません。私はギターをひきます。
  ⑶ 1
) 誠のお姉さん〔妹〕はピアノをひきますか。
     

はい,ひきます。
    2
) 誠はピアノをひきますか。
     

いいえ,ひきません。
P.69
確認問題
1
⑴ your  ⑵ my  ⑶ their  ⑷ our
  ⑸ His  ⑹ Her  ⑺ Its
2

  ⑶ これはだれの辞書ですか。
   

(それは)あなたの辞書です。
  ⑷ あれはだれの机ですか。
   ――
(それは)私のものです。
P.70
演習問題A
1
⑴ our  ⑵ mine  ⑶ His  ⑷ Their
  ⑸ hers  ⑹ his  ⑺ mine
2
⑴ her brother  ⑵ are yours
  ⑶ Its,is  ⑷ Whose guitar / that boy’s
3
⑴ hers  ⑵ my chair  ⑶  CD,Bill’s
  ⑷ school,ours  ⑸ Your cat
  ⑹ Whose is[Who has]  ⑺ our teacher
  ⑻ your father’s
4
⑴ Those eggs are not theirs.
  ⑵ Whose picture do you like?
  ⑶ He has some flowers in his hand.
解 説
1
⑴ あとに music teacher と名詞があるので「∼の」
という意味を持つ所有格の
our を使う。
  ⑵ あとに名詞がないので「∼のもの」を表す所有代名

it の所有格 its を使う。Its garden は
3人称単数なので
be 動詞は is になる。
  ⑷ 「∼はだれの…ですか」は〈
Whose +名詞 ∼?〉で
表す。「あの少年の」は
that boy に ’s をつけて that
boy’s
となる。
3
⑴  「これは彼女のイヌです」→「このイヌは彼女のも
のです」の書きかえ。
  ⑵ 「あのいすは私のものです」→「あれは私のいすです」
の書きかえ。
  ⑶ 「あれはビルの
CD です」→「あの CD はビルのも
のです」の書きかえ。「ビルのもの」は
Bill’s で表す。
  ⑷ 「これは私たちの学校です」→「この学校は私たち
のものです」の書きかえ。
our の所有代名詞は ours。
  ⑸ 「あなたは小さいネコを飼っています」→「あなた
のネコは小さい」の書きかえ。
you の所有格を使って
your cat とする。
  ⑹ 「あれはだれのカメラですか」→「あのカメラはだ
れのものですか」の書きかえ。
whose には「だれの
もの」という意味もある。「だれがあのカメラを持っ
ていますか」と考えて,

いいえ,(それは)彼女のものではありません。(そ
れは)ナンシーのです。
  ⑹ これらは彼の辞書ですか,それとも彼女の辞書です
か。

(それらは)彼のものです。
  ⑺ 健次,あのノートはあなたのものですか。
   

はい,(それは)私のものです。
P.71
演習問題B
1
⑴ 
Whose  ⑵ Is / it,mine[ours]
  ⑶ 
Whose / It’s / hers  ⑷ they,his
2
⑴ This dictionary is our teacher’s.
  ⑵ Whose dog is that?
  ⑶ These are Nancy’s oranges.
  ⑷ They have three high schools in their city.
  ⑸ That girl is Ann’s sister. I don’t know her name.
3
⑴ It is

It’s

Jane’s brother’s (piano).
  ⑵ No, she does not[doesn’t].

whose を使う。
  ⑶
 「ナンシーのオレンジ」にすればよいので,Nancy’s
oranges
となる。
  ⑷
 You を They にかえると,your も they の所有格
their にかわる。
  ⑸
 brother を sister に,his を she の所有格 her に
かえればよい。
3
⑴  ジェーンが「私の兄〔弟〕のものです」と言っている
ので,
It is Jane’s brother’s (piano). が答えとなる。
It is は短縮形の It’s でもよい。
  ⑵ ジェーンはピアノをひかないと対話文の中で言って
いるので,
No, she does not[doesn’t]. となる。
  ⑶ ジェーンが
This guitar is mine. と言っているこ
とから,ギターは「ジェーンのもの」であることがわ
かる。
  ⑷ 「あれらの
CD はあなたのものですか」の問いに,
「はい,そうです」と答えているのはジェーンなので,
They are Jane’s (CDs). となる。
4
⑴ 姉妹などが「いる」は一般動詞 have を使う。「彼
女らの」は複数なので


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